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コスモ石油の制作しているさまざまなムービーをご紹介します。
新しいものから上に掲載しています。
お客さまのココロを満タンにするということは、いったいどういうことなのか・・・。
コスモステーションのイメージキャラクターでもある加藤夏希さんが、コスモステーションを実際に一日体験します。
直接現地を訪れ、命を賭して環境問題に取り組む野口氏だからこそ、伝えられる言葉があります。伝わる思いがあります。そんな思いを一人でも多くの方に伝えたくて、今年も"野口健 講演会"を開催致します。

※2008年度の野口健さんの講演内容をもとに2009年10月にテレビCMを制作いたしました。その後、2010年1月20日(日本時間で21日)に報道された通り、IPCC報告書の記述のうち、ヒマラヤ氷河に関する予測に誤りがあったという事実が判明し、テレビCMにて使用されている講演内容と差異が生じたことから公開を控えさせていただきます。
「開発により環境が破壊され危機遺産というリストに登録された"エバーグレーズ国立公園"が市民の力でリストから外される」という内容を基にしたテレビCMです。ラジオ番組で放送した内容をテレビCMで放送するという昨年からはじめた日本初の試みで、地球環境の大切さを感じていただけたらと思います。

一人ではわずかしか拾えないゴミも、みんなで拾えば街がキレイになり、笑顔があふれる。それが日本中、そして世界中に広がったら…。そんな願いをこめて私たちは毎年、38都道府県でクリーン・キャンペーンを開催しています。
“ココロも満タンに”宣言の2年目として「笑顔」をテーマに掲げるコスモ石油。ひとつひとつのサービスに笑顔をそえることで、ココロまで満たすことのできるサービスステーションを目指してまいります。
登山家としてはもちろん、環境活動家としても広く知られる野口氏。直接現地を訪れ、命を賭して環境問題に取り組む野口氏だからこそ、伝えられる言葉があります。伝わる思いがあります。
そんな思いを一人でも多くの方に伝えたくて、今年も"野口健講演会"を開催致します。
前回、UAEや中国で「沙漠の緑化」に役立てられている、とご紹介した通称ALA(5-アミノレブリン酸)。コスモ石油は、このALAの効果を利用し農作物の収穫量を増やすことで、地球が抱える「食料危機」の状況を少しでも改善できるかもしれない、そう考えています。
ラジオ番組「コスモ ディスカバリーアース」では先日、およそ1万年前、サハラ砂漠には豊かな水の場所があったという話題を取りあげました。今回のテレビCMは、そのラジオ番組で使用しているBGMを使用し、番組の世界観をそのまま映像化するという日本初の試みとなりました。

ラジオ番組「コスモ アースコンシャス アクト ずっと地球で暮らそう。」では、先日、エフエム静岡から富士山の環境活動に取り組む環境NPO富士山クラブの活動をレポートしました。さらに、富士山クラブにご協力いただき、番組をテレビCM化するという日本初の試みを実施しています。

突然絵本から飛び出したハチドリが、環境問題について智と真里の兄妹に説明していくと、二人も次第に自分のこととして考え始めます。「いま、私たちにできること」を考える環境ムービーです。
海抜が低く海面上昇の影響を受けているツバルでは、井戸水などの飲料水に海水が混入するなどの深刻な危機に直面しています。このCMをご覧になって、温暖化が進む今、私たちにできることは何かをぜひもう一度考えていただけたらと思います。

たくさんの力に支えられて、クリーン・キャンペーンは8年目の挑戦を迎えます。現場の声を、表情を、風景を、できる限りそのまま伝えたくて、そしてそれが、より大きなムーヴメントを起こすことを信じてこのCMは制作されました。

私たちコスモ石油が大切にしてきた“ココロも満タンに”のスローガンを、もっとお客様に実感していただきたい。そんな想いからスタートしたのが、この“ココロも満タンに”宣言。今回は、その宣言CMの第三弾です。
植物の生長を促進させ、条件の悪い環境にも耐えるチカラをもたらすALA(5-アミノレブリン酸)。コスモ石油はそのALAの低コスト、大量生産に成功しました。ALAを使った新しい環境活動を“ALAちゃん”がご紹介します。
就職活動をこれからはじめようとしている方へ、よりコスモ石油に興味を持っていただくために制作したのがこのテレビCMです。「入社当時の思いが今も生きている、生かされる企業」であるということを表現しました。CM制作のために取材した22人のインタビューは、ネットムービーとして公開しています。
野口健氏の言葉は、いつも、まっすぐに私たちを捉えます。環境破壊が進行する現状、何か「したい」を「したい」まま終わらせない。命がけの体験を繰り返してきた野口健氏だからこその力強さ。皆さんにも伝えたくて、私たちは“野口健講演会”を開催しています。
毎年、38都道府県で開催されるクリーン・キャンペーン。ひとりでも多くの方に、この活動を知っていただきたい。予定が合えば、会場に足を運んでいただきたい。そんな願いをこめて、このCMは作られました。

“未来のこころと大地に、希望と感謝のタネを蒔く”をスローガンに、物事の始まりであり、同時に「循環」の象徴と言える「タネ」に注目、自然循環する森林づくりと、環境教育に取り組んでいます。

パンダやキンシコウなどの希少動物の宝庫として有名なシンレイ山脈の豊かな森林と生態系の回復を目指し、森林分断道路(旧林道)への植林と、動植物の観測に取り組んでいます。

コスモ石油エコカード基金で運営されている「野口健 小笠原環境学校」を紹介し、コスモ・ザ・カード「エコ」への入会とインターネットムービーの視聴を呼びかけるCMです。